そうだ、昨日、書き忘れたことからでも。
昨日の買い物途中で立ち寄ったいつもの店の日用雑貨のコーナーで、繰り返し流れていた某商品の販促用DVDから能登さんのナレーションが聴こえてきて、今まで散々耳にしてきたはずの能登ヴォイスに初めて本気で恋しそうになりました。

こんにちは、自分です。

何だかね、他にこれと云った音も流れていなかったからなのかも知れないけれど、凄く能登さんの声が鋭く耳元に届いて……正直純情な子供みたくドキドキしてしまった。笑。さすがのウィスパーヴォイスよ。今まで色んな作品やらCMで聴いていたはずなんだけどなあ。何だったんだろうあの破壊力は……。
ただ、あの、あんまり長々立ち止まっていられるコーナーの商品じゃなかったんで、早々にその場から立ち去ったんですが……何これ、これが恋?

* * *

昨日の日記も併せての話かもですが、また空元気なんじゃないかと匂わせる感じですがー…大丈夫、元気です。
寧ろ半一周して元気です。(ヴぁ!?

* * *

さてさて、今日はお知り合いのサークルさんがうちの地元近くでイベントを主催されると云うことで陣中見舞いも兼ねて御挨拶に伺おうと思っていたのですが、生憎の雨で止むを得ず断念…。がっくり。

で、家でグダグダやっていたらチャイムが鳴り、「書留でーす」の声が。家族が応対し、「君宛だよ」と云いながら戻り際に手渡された封筒……遂に来ました、アイマスライヴのチケット。






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2階席、でした。

で、まあ、昨夜同会場で開催された某ネオロマイベントに行ってきた妹に席番を見せてみたんですが、そうしたら「あー、これ最後列だね」との無常な一言が………何…だと…?
まあでも実際公演始まったらそんなこと気にしてないと思いますが。笑。
とにかく手元にようやくチケットが届いたので、後はライヴ当日を待つばかり……………おや、何か大切なことを忘れているような…?



bgm : 「 雨楽器隊 」 / メガマソ

今日の夕飯の買出し中、
なかなか決まらないメニューを考えながら自転車をダラダラと漕いでいたら、
何か偉く遠いところまで来てしまっていた。

もうちょっとで県境に差し掛かるところだったんだぜ!(慌てて引き返しました)

* * *

で、そんな果ての地(と云っても同じ区内だったけれど)でまさかの彼女に遭遇。





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律子ー!俺だー!!





しかしまたえらくアダルティなお店立ち上げたね律ちゃん…。



bgm : 「 vernie 」 / lynch.

2008.06.28 和ふぅ。
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一日経ってみて、ふと読み返してみると、
何だか今時の少女漫画でも無いような純情さに書いた本人が一番赤面してみたりして。
色々支離滅裂な点についてはー…平謝り一辺倒です。



…なんて云いつつ、また折を見て再度やらかしますですよ(!?

下手糞な文章でもなんでも、とにかく書いて、
「こんな感じです」と云うアピール(意思表示)を伝えなければ始まらんですので。

だから、また書きます。

また性懲りも無く、投下できるよう心掛けます。



さあ、催しごとまで残り一ヶ月を切りました。

そろそろ本気で取り掛かり始めんとね。

泣きを見るのは自分なもんで。苦笑。



bgm : 「 Say Days Ago 」 / THE USED

2008.06.27 「 a modest. 」
「あ、なあ、律子」

先に声をかけてきたのはあちらの方だった。

「俺、もう少ししたら例の件で出張に出ちゃうけど、その間の皆の面倒、よろしく頼むな」

事務所の机の上に散乱した複数の打ち合わせ用の資料を慌ただしく整理しながら、“誰かさん”――プロデューサーは、目の前の机で書類の処理に同じくして追われていた私にそう声をかけた。

「ええ、わかってます。でも、面倒って云っても、皆ある程度の年齢なんですから、必要最低限のことは自分達でやって貰いますよ。それに私、明日はオフだからどのみち事務所には居ませんし」

顔を上げることもなく、私は書類に目を通しながら言葉を返す。

「相変わらず厳しいねえ、律子プロデューサーは」

整理し終えた資料を鞄に次々詰め込みながら、プロデューサーは冗談めかすように呟いた。

「本職の誰かさんが皆を甘やかし過ぎるから、似非プロデューサーの鞭役が必要なんですよ」

私は席を立ち上がり、だいぶ分厚くなってきたファイルを真後ろの棚から二、三取り出す。

「はは、手厳しいな。…俺、そんなに甘やかしてるか?」

「まあ、少なくともお子様チームに関しては間違いないですね。と云うか、傍から見ていても振り回されている感がありますから」

「うーん……自分じゃ結構厳しくしている面もあると思うんだけどなあ」

「人間、過信は失敗の第一歩ですから。プロデューサーも気をつけてくださいね」

「ご忠告、痛み入ります」

頭を掻きながら、プロデューサーは苦笑を浮かべる。

「もう…しっかりしてください、プロデューサー。此処のところ急激に仕事が増えて忙しいのはわかりますけど、なんだかんだ云って、皆まだまだプロデューサー頼みなところが大きいんですから」

私は取り出したファイルを机の脇に積み重ね、目の前で苦笑いしているプロデューサーに声をかけた。
それは、一応の私なりの激励のつもりだった、のだが。

「…それって、律子もってこと?」

唐突に質問を切り出すプロデューサー。
どう云うわけかはわからないが、その表情は何かを期待している小動物のようだ。

「えっ?え…ええ、まあ、アイドル活動に限定して云えば…そう、ですね」

不意の質問に私は一瞬戸惑いつつ返答したが、実際問題として、アイドル活動においてはいまだプロデューサーに依存している面も多く、強ち間違ってはいなかった。

その、私の返答を聞いたときのプロデューサーの表情と云ったら。

「……そっか」

律子もまだまだ手がかかるもんなー、と締まりの無い表情で笑うプロデューサー。

そこは笑うところじゃありません、とぴしゃりと云い放つつもりで私はプロデューサーに目をやったのだが、ふと、出逢った頃と変わらない様子で、相変わらず何処か子供っぽく、でも、本当に嬉しそうに笑うプロデューサーの顔を目にしているうちに、自然と自分自身の顔も綻んできていることに気付き、

「……そうですよ。私だって、ようやくスタート地点に立ったばっかりなんですから、今此処で伴走者に倒れられたら困るんですよ?……だからプロデューサー、あまり無理はし過ぎないでくださいね」

そう云って、もともとの言葉を押し止め、飲みこんだ。


 ああ、本当にこの人はまあ、なんて子供みたいに無邪気な―――


「ああ、わかってるよ、律子。…ありがとうな」

プロデューサーは、それまでのにやけた笑顔ではなく、ささなやかな喜びを噛み締めるかのように、やわらかな微笑みを湛えながら、そう言葉を返してくれた。


 ―――本当にこの笑顔に弱いんだろうな、私


口には絶対出せないけれど、私はそんな自身の気持ちを、こころの奥底でひとり再認識していた。


口には絶対、出さないけれど。









2008.06.27 エーストゥ。
お久し振りです。
ちょっと間が空いちゃいました。いかんいかん。

* * *

まあちょこちょこと動いていたと云うかですね…
あの、本当は月曜日の律ちゃん聖誕祭に間に合うようにやろうとしてたんです、作文。
でも、まあ、その、早い話が遅れちゃいまして…; すみません。

色々とまだ掴みきれていない点を自己イメージのみで補完しようとしたら、これが結構難しかった…;
律子Pさんが激怒しそうと云うか、実際とかけ離れてしまったキャラだったらごめんなさい(先謝り)。

だけど、アイマス初作文と云うことで、ちゃんと投げ出さずに書いてみました。
ので、此処に載っけておきたいと思います。
今回は偉く短い話になりましたが、実はその前後にもう少し肉付けしようかと構想しているのですが、
ひとまずは小話的な感じでPとのやりとりを抜粋してみました。
いずれ何らかのかたちでその完全版(?)にも日の目を、と目論んでいます。

* * *

特別ベタベタしているわけでもなく、
美味しいポイントがこれと云ってあるわけでもありませんが、
日常にある一場面を切り抜いたと思ってお読みいただければ幸いです。



bgm : 「 時には昔の話を 」 / Ban Ban Bazar

此処一週間前後の日記を読み返してみて、
いつにもまして内容の空回りっぷりに拍車がかかっているような気がして思わず失笑。

無理なテンションは自棄にもなりかねないから、度が過ぎないように控えねばね。


          ・
          ・
          ・
          ・
          ・


って、書くことがこれだけなのも寂しいので。
そう云えば、今日はP4Uほか色々とイベント尽くしだったみたいですね。
P4Uは、会場が当初の予定地からちょっと遠くなってしまったのと、
月末で金銭ゲージが青だったので泣く泣く断念して家に籠もってました。うー。



…さて、雨音で心地好い気怠さに苛まれているうちに眠りに就くとします。



おやすみなさい。



bgm : 「 まどろみ 」 / 茶太

新しいDLC、良いですね。
太鼓の達人の狐面は何だか物凄い食指が動きました……結構欲しいかも。
浴衣ではなくて敢えて半被だったのは驚きましたが、
いつか浴衣+狐面の組み合わせが出来れば……(妄想中

でも、よく考えてみたら浴衣じゃ踊れないですよね。苦笑。

* * *

そう云えば。
実は某バンナムさんの本拠地が我が家から自転車で行ける距離にあることが発覚。
知らなんだ…何度も目の前通ってる筈なのに。

せっかく?なので、夕ご飯の買出しがてら自転車で目の前を横切ってみました。



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おお、本当に近かった。
今日まで真面目に見過ごしていたよ…こんな目立つ建物だと云うのに。笑。

ええと、あの、まあ、これだけです。苦笑。
本当に買出しついでに近くに寄ってみただけなのと、
そもそも一般人は中に入れるわけじゃないですので、外観だけ記念に?



これも“聖地巡礼”って云うんですかね?笑。

* * *

あと、今日買出しに出た際に先日話題に出したあの店にリヴェンジしに行ってきました。
先日はまんまとお薦め口撃に乗せられて注文できなかった、ジャバチップフラペチーノを頼みに。

しかし、今日の目的はそれだけじゃなくてですね、
一つ、欲しかったタンブラーを身請けしに行くのがもう一つの目的でして。

これです。

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極ありふれたタンブラー、なんですが、これを購入した理由はただ一つ。
あ、でもあの別にイラスト中央の女の子の姿がMAのCDジャケットのワンピース姿の真に見えてしまったからとかそう云う理由じゃないですええ決して。

………。

でも真よりちょっと肌が褐色気味だよね、この娘。(あ



bgm : 「 家路 」 / ムック

いつもお世話になっているgoo辞書を眺めていたらこんな文字に辿り着いた。


じょうまん 0 【冗漫】
(名・形動)[文]ナリ
無駄が多く、しまりのない・こと(さま)。

出典 : goo辞書



なるほど。
正に今の自分ですな。

何かこう、行動がいちいちダラリとしていると云うか。

まあ、元々あんまりキビキビと動けない人間なのですが、
それにしたってもうちょっとこう…せめて自分が見ていても不快にならない程度には。苦笑。

もうこの文章のグダグダっぷりが総てを表しているのではなかろうかと。
そう自覚しております。

* * *

て云うか気がつけばそろそろ律っちゃんの誕生日じゃないですか。
そしてもうすぐでイベント・ライヴまで1ヶ月を切るじゃあないですか。



実はまだ原稿何にも手を着けていないだなんて口が裂けても…おやこn(ry



bgm : 「 What's New Pussycat? 」 / Tom Jones
あの動画は反則的な可愛いさでした

いつも通り家族の購読している週アスを読んでいたら『有名人100人に聞いたお薦めデジタルアイテム・及びそれを選んだ理由』と云ったような内容の特集ページに、ミクの声を担当した藤田咲さんと並んで下田麻美さんのインタビュー?が載っていました(何をお薦めしているのかは本誌でね!笑)。

様々な業種の方が実際に仕事で使用しているマシンやソフト、果ては自宅でのくつろぎ用グッズまで色々と載っていて面白かったです。

そう云えば最近は新しい家電製品とは縁が無いかな。

効率悪く電気を食っていた電子レンジはそろそろ逝去なされそうなんで、
次に家族全体で必要となるとしたら多分それなんですけれど(苦笑)、
個人的なモノだと、MP3プレイヤーは紆余曲折を経て結局D&D操作/乾電池式のに原点回帰したし、
携帯電話ももう随分と興味をそそられない機種ばかりで変更予定無いし。
最後に買ったデジタルアイテム………何だっけか………?



………ああ。



箱○だ……。笑。




bgm album : 「 お茶の間中毒カテゴリィ 」 / Gill'e cadith

って書くとまあなんてビジュアル系バンドちっくな響きでしょう。



* * *



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隣町の駅ビルが改装して一時期撤退していたスタバが戻ってきていた。
ほぼ毎週のように稼業で隣町には行くのだけれど、
スタバ自体は過去に一度か二度程度した入ったことがなく、それももう5年以上昔の話。
何故、その間自分はこの店に近寄らなかったのか。

当時、甘いドリンクが豊富にあると云うことで、
スタバに行き慣れている一般の友人に連れられて初入店。
そのとき何を頼んだのかは今となっては記憶が定かではない
(確かキャラメルマキアートとクッキーか何かを頼んだような気がする)のだけれど、
何はともあれ初めてのスタバ。
見た目に反して実は甘いものが好きな自分は喜び勇んで目の前のドリンク等に手を伸ばした!

――――甘い。
本当に甘い。ドリンクしかり、クッキーしかり。
恐らく、それより遡ること数年前の十代の頃の自分であれば、
甘い飲み物×甘い食べ物も何ら臆することなく流し込んでいたことだろう。
だが、二十歳を過ぎ、甘いドリンクを殆ど口にすることなく、
日々御茶類ばかりを愛飲していた自分には、正しく喉が焼かれるような体験だったのだ。
歳をとった自分には、甘いものの2乗は負荷が大き過ぎた。
「これを毎回のように愛飲している人凄え……ッ!」
それ以来、スタバの飲み物は一種のトラウマとなってしまい、せっかく近隣に2店舗もあると云うのに、
この店に立ち寄ることは無くなってしまった。

あれから、どれくらいの年月が流れたのか。
本当に偶々だった。あの日喉を焼き尽くした味がすっかりと薄くなり、
既に忘れてしまっていると云っても過言ではない今ならば、
またあの頃とは異なった評価が出るやも知れない。もしかしたら、好んで通うようになるかも知れない。
そう、思った。
夕暮れ押し迫る時間帯と云うこともあって、店内はほぼ満員状態。
幸い、駅ビル内と云うことで店先にもレジカウンターがあったため、
混雑する店内に入ることなく注文することができた。
「いらっしゃいませ、ご注文がお決まりでしたらどうぞ」
爽やかな若い男性店員が笑顔で応対する。
「えーと…」
店員に差し出されたメニューに目をやり、僅かな時間ながら慎重に吟味する。
そして、
「えーっと、この…ジャバ?…チップフラペチーノを持ち帰りで…」
吟味の末、相変わらずストレートに発声し辛い商品名を口にし、注文を試みた。
と、その直後、
「実はですね、ただいまこちらのダークモカフラペチーノが期間限定となっておりまして、
今ご注文いただいたジャバチップフラペチーノのグレードアップ云々……」
と店員から矢継ぎ早に期間限定商品の推薦口撃が返ってきた。
瞬く間に予定に狂いが生じ、焦り出す脳内。
しかし後ろには既に何人かの順番待ちが出来ており、狼狽えることも出来ず、
「…あ、じゃあ、それで、」
結局、押し流されるがままにメニュー変更決定。
「ありがとうございます!」
男性店員の爽やかな笑顔が唯一の救いだったか。

かくして、数年振りのスタバでの商品購入は早々に終了した私は、
紙袋の中で早くも融解し始めたダークモカフラペチーノを片手に家路を急ぐのだった。



(終)





* * *



…いきなり何をダラダラ書き出したんだかと思われそうですが、
まあ要するにスタバに数年振りに入ってダークモカフラペチーノを買って帰ってきてみたよ、と云う。
おお、要約するとたったこれだけの文字数で済んでしまった。笑。
で、まあ家に着くなり早速数年振りのスタバ商品を口にしてみました。



―――――甘い。



あれ、デジャヴ?やっぱりまた同じ感想に?
…いや、でも甘いんですけれど、甘かったのは最初の数口分だけで、
あとはそれほど覚悟していた(大袈裟な)ような衝撃では…寧ろ途中から何だか薄くすら感じたような…?
まあ何分最後に飲んだのが何年も昔だったので過剰な印象を持っていたことは否めないですし、
それによくよく考えてみたらかつて注文した商品ではなかったので、そりゃあまあ味も濃さも違うよと。笑。
何にせよ、印象が変わったことだけは確かです。
足繁く通うかどうかはまた問題が違いますが、まあたまになら、立ち寄るかも知れません。
甘い物は、大好物ですから。



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いや、飲めないよ。



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おまえもかい。



bgm : 「 恋するココロ 」 / eufonius

2008.06.17 省みて。
夜店の国の電気鼠


何この…何?

近所のお祭りに出掛けた家族のお土産。
最近のベビーカステラはキャラクター物もあるんですね。
以前まで食べていたベビーカステラよりも甘み増量で大変良かったんですが、
歳月を経て顔を削られた石仏のようなヴィジュアルと云い、
(C)無表記だった袋と云い、このイリーガルっぽさが堪らんね!

* * *

最近、殊に省みることがあります。

たまに他のサイトさんを覗かせていただいた際にWeb拍手でメッセージを送らせていただくことがあります。
内容としては大きく分けて、気になった記事へのコメント、
そして新たにリンクを貼らせていただいたサイトさんへは、ご報告を兼ねたご挨拶のメッセージです。
どちらも良くある内容、と云えば内容なのですが、時折、ふと送ったメッセージの内容が相手を不快にさせてしまってはいないだろうか、と考え直すことがあります。
日々ブログを運営している傍ら、素敵なサイトさんに出逢う度に恐縮ながらリンクを貼らせていただいているのですが、その度に舞い上がり過ぎて文章が支離滅裂になってやしないか、伝えたいことが充分に伝えられていないのではないだろうか、と冷静になった頭で思い返してみると、血の気が引く思いに駆られます。

同人誌の原稿に限らず、こうした普段からの言葉遣いや文章、簡単なことを伝えると云うのは本当に難しいです。
その反面、誤解を招く言動・文章はとても簡単です(考え過ぎて逆効果を生んでしまったケースもありますが)。
伝えたいことを明確に相手に伝えることは、自分にとって一生ものの課題です。

もし以前Web拍手やメールを送らせていただいたサイトの管理者様で、
こちらからお送りしたメッセージの内容で気分を害されてしまった方がいらっしゃいましたら、
申し訳ない限りです。本当にごめんなさい。



* * *

ちなみにこの記事を書きかけのときに妹にこの話をしたら、「考えすぎ」とピシャリと云い放たれました。ゔ…;
まあ、当たっていると思います。
云われてみれば、何だか結構な頻度で謝っている記事が多いような…。

絶望先生の加賀さんのような基本姿勢のサイトになりつつあるordinary_essay.です。



bgm : 「 ひなげしの丘 」 / 湯川潮音

そろそろ箱○をPCモニタに接続してみようと奮起したものの、
自分の現在使用しているPCモニタの入力系統はDVI-Dで、
変換アダプタを使用すること適わないと知り、エリートの持ち腐れにすっかり意気消沈。

どうも、自分です。

* * *

全く関係ない話からスタートしましたが、
自分が同人活動を始めた最初のジャンルの頃からのお知り合い、
と云うか、人生的にも同人活動的にも先輩の方がいらっしゃるんですが、
私生活の関係で同人活動から引退することになりそう、と先日告げられまして。

思えばこの趣味に手を染めてから約10年、
その活動を開始したばかりの頃に、今ほど普及していなかったネット上で知り合った方で、
凄くサバサバとした性格の方で、周りのお友達の方も含めて、
まだ活動を始めたばかりの自分は、当時のジャンル時代から随分とお世話になりました。
その後自分はジャンルやサークル名等を何度か変えて活動してきたのですが、
その間も、以前ほどとはいかなくなりましたが、その方との交流は続きまして、
気がつけば10年近くの歳月が流れていました。

正直、自分自身も吃驚しています。
ええ、もうこんなに時間が経ってたんだ?って。
でも、その割には成長しとらんね?とも。
うう…耳を塞げない現実…。

自分自身、いつかはこの趣味から上がる日が来るのだろうとは思ってはいますが、
でも、実際に引退される方が間近に在ると云うのは、やはり寂しいものです。
まだ自身の『その日』のことなんて、まるで予測できませんし、
まあ辞めるときはそれはあっさりとやってくるとは思うのですけれど、
今はまだ、敢えて予想したくないと云うのが本音なのかも知れません。

その方は、ご実家の事情で途中から故郷に戻られて活動されていたのですが、
また新たな事情が生まれてしまい、今後並行して活動をつづける『余裕』ができない、と。
なので、『休止』ではなく『引退』を選択することになる、と。

ただ、もしまたいつか『余裕』ができて、
また同人誌を作りたいと云う意欲が湧いたときには、
もしかしたら戻ってくるかも知れない、とも仰っていました。

先のことは、誰にもわかりません。
でも、その間にその方は新たにはじまる日々をスタートされるわけですし、
そのことに関しても素直に応援させていただきたいと思いますし、
もしかしたら訪れるかも知れない『その日』を待つくらいの『余裕』は、
まだ自分にも残されていると思いますので、
いまは、気長にそのときを待ってみようと思っています。


…さて、自分はまだまだ頑張りますよー。

此処を観ていらっしゃらないとは思いますが、この場をお借りして。
Pさん、本当にお世話になりました。
そして、本当にお疲れ様でした。
心配事の耐えない現状とのお話でしたが、お身体はくれぐれもお大事になさってください。
これからもどうぞ宜しくお願い致します。


bgm : 「 ありがとう-SONG FOR ALL- 」 / drugstore cowboy

2008.06.15 少しだけ、
ようやっとオーディションをまた合格できるようになり出しました。

おお…千早が、千早が少しだけこころを開いてくれたと云うのか…!

……「単にアピールの仕方少しだけ覚えただけだろ」とか云わないで!


いやでも本当初めてのプレイでAとかSランクに連れていけるPさん凄いですよ。
どうやったら一体そんな魔法のような…;


………良いんです!

ヒトはヒト、ジブンはジブンで。

プロデュース能力が低いなら低いなりの楽しみ方がきっとあると思うので、
プロデュースするアイドルには大変申し訳ない話ですが(苦笑)、
結果はどうあれ、自分の能力の範疇で楽しむだけです!

事実、胃を小刻みに痛めながらも千早のプロデュースは楽しいんで。

そのうち、この痛みすら心地好く感じてしまうところまで出来上がってしまうのかしら?

―――とか考えるとそれはそれでまあ楽しみですよ。

HA HA HA !


* * *

少しだけ、と云えば、リンクの追加やうちのところのバナーを少しだけいじってみました。
リンクを貼らせていただきましたサイト様、誠に恐縮ですが、
こんな何も無い(本当に何も無い…)サイトですが、どうぞ宜しくお願い致します。

* * *





最後になりますが、
この度の地震で被災されました方に、
こころより御見舞いと、一日も早い復興を御祈り申し上げます。





bgm : 「 ぐるぐる 」 / eufonius

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ネタに困ったときは微妙な風景画像でお茶を濁せって誰かが。

* * *

たまたま思い出した(?)ので、結構久しぶりに『自由王国』を視聴。
最後に観たのがいつだったのかも記憶が定かじゃないんですが…;
(視聴してみて)……おお、何だか自由だなあ。
何とも自由な空間づくり。そう云えばこんな番組だったんか。
普段WEBテレビもWEBラジオも殆ど視聴しないもんで、
まあ、ちょっと引っ掛かったお便り(ライヴチケット云々)もありましたけれど、
観終わってみて、何だかとってもフリーダムな番組だなあと云うのが率直な感想で。

寿司さんも、最初の頃結構叩かれていた記憶があるけれど、
久しぶりに観たらえらい健闘していてちょっと応援したくなりました。笑。

* * *

それと……ちょっと話が変わって、
今プロデュースしている千早なんですけれど、
これ、ひょっとしたら自分だけなのかも知れないですが……千早、とかく難しい娘ですねぇ;
立て続けに3回オーディション落ちるわ、些細なことでテンション青から抜け出せなくなるわ、
最初は「まあ初めての千早プロデュースだしねえ」とか思っていたんですが、
あまりの気難しさと連続してブチ当たった壁の高さに、段々と不安ばかりが募ってきてしまい、
正直どうしたものかと今後のプロデュース方針を大真面目に検討しています。
出来ればなるべく上のランクに行けたらとは思うんですけれど、
もういっそのことランク度外視でコミュメインで進めてしまおうか…とか、
云ってしまえば“逃げ”のプロデュース方法も真剣に考えています。
はっきり云えば自分のプロデュース能力が低いのが一番の原因なんですが…。苦笑。

…このまま行けば、恐らく後者(ランク度外視プロデュース)を取ることになると思います。
トップを目指し上り詰める、と云うアイマス本来の目的を蹴ることになるかも知れません。
でも、途中でプロデュースを中断したり、中途退場してしまうよりは、と。
紛れも無い云い訳ですが、結果はどうあれ、最後まではやり通そうと思います。

………ゲームで此処までいちいち莫迦真面目に考え込む自分もどうかなーとは思いますが。
ははは。苦笑。
変わらないねえ、この悪癖。
変われないねえ、この性分。



bgm : 「 魚さん 」 / 雛罠

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二日続けてジャンプネタ?

今日は妹が地元の店に立ち寄ったらしく、お土産(と云う名の代金後払い制)として
画像のコミックスを手渡されました。

………ユンボルじゃないですか!!

武井宏之さんは自分がジャンプ作家の中で一番好きな作家さんです。
ちなみに自分にとってのジャンプ作品の中で不動の一位も、武井さんの『仏ゾーン』です。
まず仏像って云うモチーフにやられました。
某もるですではないですが、ひっそりと神社仏閣好きな自分にとって、
あの作品との出逢いは正に運命的だったなあと懐古。
実は結構アツい少年漫画の王道のような絵柄のはずなのに、
あまりクドくない読み応え、話のテンポ、デザイン、
そして何よりも楽しそうに描かれているキャラクター達の活き活きとした姿は、
本当に毎週のジャンプ発売日が待ち遠しくて仕方なくなるほど、こころ踊らされる作品でした。
なので、打ち切られたときは本当にショックでショックで…。
勿論、モチーフがモチーフなだけに一般受けは難しいだろうなーとは思っていましたが、
やっぱり打ち切られたときは本気で凹みましたね。編集部を呪いたくなるほどに。笑。

で、暫く経って次の『シャーマンキング』が始まるわけですけれど、
………えーと、途中までは読んでいたんです、
が、シャーマンファイトの途中からちょっと投げ出してしまって…;
丁度マンキンがバトルメインになった辺りからジャンプ購読を止めはじめていたこともあって、
それが決め手になったと云うか…。なのでマンキンに関しては、あまり語れなかったり…;
アニメ版も確か一、二度観て止めた気がします。
色々な点で自分の中の勝手なイメージとかけ離れていたので。
……ああ、そう云えば、完結篇の載った完全版が出ているんですよね。
読もうかなあ…どうしようか…。悩。

…で、それで、それから結構な間ジャンプから遠ざかっていまして、
家族が再び購読するようになり、また少しずつ自身も目を通すようになったのですが、
そんな折、遂に武井さんの新連載が発表され、再び胸躍る一時が!

『重機人間ユンボル』

………今度も、ヤバイ…かな…?

タイトルとあらすじを目にした瞬間、脳裏を過ぎった偽らざる心境。
マニアックな…!またしてもまたマニアックな路線を貫き通すか…!
初っ端から打ち切りと云う名の死神の影がチラついていたように感じたのはここだけの話。
だが、それがいい。
飽くまで自分の打ち出したい素材で命ギリギリ勝負をかける、
そんな武井先生の漢らしい姿勢が大好きですよ!

………ええ、結果は過去最短の10週で打ち切りと云う結末でしたよ。
しかし今回は初っ端から或る程度の覚悟(失礼な!苦笑)をしていたので、
仏ゾーンのときほどのショックは受けなかったと思います。凹みましたけど。
やっぱりわかっていてもいざ打ち切られたときは凹みますね。またか…っ!って云う。
で、後日出たこの画像の単行本は10週と云う連載期間だったために
物凄い分厚い一冊となって世に送り出されたわけですが、
買おう買おうと思っていたのですがなかなか買う機会を逃していて、
遂に今日、我が手元にいらっしゃったと云うわけでして…。

うん、やっぱり面白いよ、武井さんの作品。
まさかの重機、土建の世界を『少年マンガ』に変えてしまった(そもそも目をつけた時点で)業は、
本当に目を見張るものがあるな、と。笑。
武井作品はどれも題材が題材なだけになかなか一般的には浸透しにくいのかもしれないけれど、
どんな題材でも『少年マンガ』に調理してしまう技術は、本当に凄い手腕だなと。
昨今のジャンプでは少なくなった『少年マンガ』の作風を貫いている作家さんだし、
活動できるフィールドさえあれば、もっともっと良い作品を描きつづけてくれるんじゃないかと。
本当にこころの底から応援したくなる、応援している数少ない作家さんの一人です。
頑張って欲しいです、これからも。

* * *

ああ、何だからしくもなく熱く語っていたらついダラダラと…。
ちなみに近年のジャンプでは『サムライうさぎ』が贔屓です。
何だか最近の傾向から察するにそろそろカウントダウンが始まっているような……くっ!
…まあ、『サムライ〜』が打ち切られたら余程のことがない限りもうジャンプは読まないでしょう(!?
と云うか、何でもかんでもバトル展開に捻じ曲げられてしまう方針はいい加減にお腹いっぱいなのですよ。
週刊少年漫画雑誌の宿命なのかも知れませんが。
勿論、原哲夫氏の作品のようにバトルメインの向いている作品も多いとは思いますが、
正直無理してバトル展開にしなくても良かったのではないかと思える作品も多いので、
そろそろ、その体質も改善されればなあ、と。



bgm : 「 ファイト 」 / 風味堂

何か…何……凄…睡魔に襲撃かけられてm………あふぅ

* * *

今日、外出中に待ち時間が出来たので近場にあったブックオフに立ち寄ったんですが、
入り口脇に陳列されていた文庫本コーナーで『花の慶次』を発見。即立ち読み開始。
家にもあるってえのに…。笑。
で、手に取ったのが折りしも最終巻(琉球編〜傾奇おさめ)だったもんで、
30分近くあった待ち時間をギリギリまで使って最後まで読みきりましたよ…。
オーラスの「風流せい」のシーン辺りではあまりの恰好良さに涙目になりながら読んじゃって、
傍から見たらドン引きな客だったと思います。苦笑。
いやあ…やっぱり恰好良いよ、慶次。
登場人物がいちいち恰好良過ぎます、名言もこれでもかとばかりに……おおお(身震い
読んだことがない人は、是非!

* * *

で、外出したついでに画材屋さんにも寄って雪歩オンリーの無配用の表紙に使う紙を検討。
試しに2種類ほど買ってきました。その他、色々と今後のサークル活動で使いそうなものをあれこれ下調べ?してきました。
今年後半戦のイベントでは初の個人オフセ本を出してみたいと云う野望を抱いているので、実行されるか否かはまだわかりませんが、志は大きくの姿勢で頑張りたいと思います。
入稿の手順やら、わからないことだらけだがね!

* * *

そう云えば昨日千早に最初のオーディション受けさせたんですけれど、何か…あの…胃痛が起きそうになって…。真のときはこんなことお別れコンサートくらいしかなかったんですけれど、凄い緊張と云うか文字通り手に汗握る緊迫感でオーディションが死ぬほど長く感じられました…。オーディション合格できて良かった…。落ちていたときのことを考えると……心臓に悪いです。
もっとこう、肩の力を抜いてプロデュースする予定だったんだけれど……あるぇ?



bgm : 「 蒼と白の境界線 」 / Sound Horizon

テレビの中では、未だに信じ難い光景が映っていました。


通い慣れた場所で起こった未曾有の大惨事。


実は、今日は本当ならば事件現場となってしまった場所の真裏で開催されていた
『ヒストリー of ネギま!展』を観に行く予定でした。
行こう行こうと思いつつも結局行けず仕舞いで、どうにか行けそうな目処が立ったのが、今日でした。

ただ、結果として予定がズレてしまって結局行けずに居たところに、
今回の事件の速報がテレビで流れていたのを偶然目にし、一瞬にして全身が寒気に包まれました。


偶然にせよ、行かなくて良かった、と云う思いがゼロではありません。
ただ、それだけで済む話でもありません。
自分以外の誰かなら傷ついても良いと云うことは絶対にあってはなりません。


こうした話題はなかなかにデリケートなものなのでこれ以上の言及は控えたいと思いますが、
今回の事件現場が秋葉原だからと云うことに限らず、いつのときも無差別的凶行と云うものには、
怒りと、悲しみと、やりきれない思いが綯い交ぜになった感情で本当に胸がいっぱいになります。



何ともやりきれない日曜日です。



bgm : 「 Brilliant 」 / BUCK-TICK

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左:前日に家族からカマンベール味の方を貰って非常にツボだったので今日は別種を購入。
   これもまた非常に良い感じ。じわじわ来る塩気が堪らないです。
右:……いやあ、相変わらずこのシリーズの濃厚さには喉を焼かれますな。好きですけれど。
   でもこれはちょっと今までのものよりも毒気が強いかな。笑。
   全然ありですが、体調が厳しいときには飲めない、かも?

* * *

で、全く関係ない話。
この行ったり来たりで不安定な天候のせいなのかは良くわかりませんが、
どうにも調子が出ない…と云うか、低空飛行気味です。
まー、ダラダラと記事書けるくらいなので全然余裕はあるんだと思います。
これと云って特筆すべきこともないんですが。
それでもまあ何か書いておきたいと云うか。
継続は力なりを実践してみたいと云うか。笑。
だからこその凡庸日誌なので。
ダラダラと、グダグダと書き綴りつづけていきますですよ。

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そう云えば、3期ネギま!の公式PVを観ました。



もし、2期全編だけでもこれくらいの状態でやってくれていたらなあ、って。

これが三度目の正直になるのか、ならないのか。

生温かく傍観を決め込むことにします。



bgm : 「 LIE BURIED WITH A VENGEANCE 」 / DIR EN GREY

と云うわけでようやく7月の雪歩オンリーのサークル参加申込書を発送して参りました。
さー、あとは本を作るだけだ! ……本を……作る…だけ………。


(ぐんにゃりとした不協和音鳴り響く歪曲した脳内スケジュール)


………えー……と。
何とかなるよ!何とかするよ!
もう申し込んじゃったし後戻りできないんで、何とかします。はい。
まあ、今回は完全無料配布と決めているので結構気楽にやります。笑。

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そう云えばauからネギま!とのコラボレート携帯が出るそうで。
昨年後半辺りから料金他の設定・決まり事が細々と変更されて、すっかり機種変する意欲も萎縮してしまっていたところにこの報せ。
……いやいや、さすがにこれを機に携帯を変えることはないですけれど、どうなんでしょうね、これは?
外見だけじゃなくて中身(メニューや待ちうけ等)もネギま!一色に出来るとのことらしいですが、外見は予想に反して一目ではネギま!とはわからないような具合ですね(逆にこれを見て一発でネギま!ってわかる人は完璧にファンですな。笑)。むしろ『のだめ〜』の表面プレートの方が…。

もう正直携帯電話自体の機能合戦も飽和状態ですし、各電話会社はご新規さんの純増数を獲得することに躍起になり過ぎていて、既存のユーザを蔑ろにしているんじゃないかと思えるようなサービスプランばかりを打ち出してくるので、たまに「もう携帯要らないんじゃないかなー…」と思えてくることすらあります(実際問題、“ある”ことの生活に慣れてしまっているのでなかなか“ない”生活に戻すことは難しいとは思いますが)。
少しくらいは長年支持してきた既存のユーザにもやさしくして貰えればなあ、と。
それくらいはして貰っても罰は当たるまいて。笑。



bgm : 「 美貌の國 」 / Rin'

真のファミソン新曲『ハリキリ☆ラリー』が何度見ても『ハラキリ☆ラリー』に見えてしまう、
そんな駄目Pの自分です、こんにちは。

* * *

結構空いちゃいましたねえ、間隔。
いや、本来の自分のペース的に行けばこれくらいなのかな、とも。(…
間隔が空いてしまった理由としては、単純にこれと云って特筆すべき出来事もなかったのが第一要因なのですが(苦笑)、あとはまあ、私生活サイドで細々と。
えー、さて、ここから先は年寄りの愚痴が始まります(笑)ので、お読みになられると云う奇特な方のみ追記をクリックしてやってくださいまし。



bgm : 「 胸に降る雨、胸に咲く花。 」 / ROUAGE